UVカラーバームとスキンバリアバームの違いとは?

こんにちは!津田コスメスタッフの今泉です。

UVカラーバーム発売以降、たくさんのご反響ありがとうございます♬
津田コスメを初めて知った!という方にも多数ご愛用いただき大変嬉しく思います!

UVカラーバームの代表的な特徴とも言えるこのテクスチャーですが、これは津田バーム第1弾の「スキンバリアバーム」をベースにお作りしているからなのです!

元々スキンバリアバームをお使いの方より頂いた、

「もっと日中も使えるぐらいのカバー力があったらいいのに・・・」
 
「肌が荒れない日焼け止めが欲しい!」
 

といった多くのお声から誕生したのが、この『UVカラーバーム』です!

そこで、本日は「UVカラーバーム」「スキンバリアバーム」の共通点や違いについてご説明いたします。
 

UVカラーバームとスキンバリアバームの共通点

どちらも水を一滴も含んでいない特殊製法で作られており、お肌への優しさにこだわった7フリー処方
(合成着色料、香料、防腐剤、抗菌剤、アルコール、界面活性剤、紫外線吸収剤 すべてフリー)

スキンケアの最後に使用することでお肌に与えた水分や栄養分の蒸発を防ぎ、あらゆる外的な刺激(花粉やPM2.5 など)からお肌を守ってくれます。

ニキビができやすい人にも安心のノンコメドジェニックテスト済み*。 
※第三者機関で「ニキビが生じにくい製品か」をチェックする試験
(すべての方にニキビができないといったわけではございません。)

UVカラーバームとスキンバリアバームの違い

UVカラーバーム
《日中用》日焼け止めや下地、ファンデーションとして。

UVカラーバーム

UVカット    
SPF50+ PA++++

ゆらぎケア ★★★
乾燥ケア  ★★☆

 

スキンバリアバーム
《夜用・日中用》夜はナイトヴェールとして、日中は保護下地として。

スキンバリアバーム

UVカット    
SPF19 PA+++

ゆらぎケア ★★☆
乾燥ケア  ★★★

 

併用もオススメ!

夜はスキンケアの蓋として「スキンバリアバーム」を、朝は化粧下地やオールインワンベースとして「UVカラーバーム」を、朝・晩で分けてご使用いただくことはもちろん、乾燥の気になる際やより明るさを出したい時は朝のスキンケア後、スキンバリアバーム → UVカラーバームの順に重ねて付けていただくこともお勧めです!

UVカラーバームの使用順

3月になると段々と花粉などの影響でお肌が敏感になりやすい時期です。
是非、早いうちからお肌を守る対策をはじめましょう!

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