【#おうちメイク】テレワークにUVカラーバームを!

こんにちは!津田コスメスタッフの今泉です。
 
外出自粛要請が続いているなか、自宅でのお肌のお手入れはしっかりとできていますか?
「室内だし大丈夫!」と油断していないでしょうか?
実は室内にいるからこそ、それに適したお肌のお手入れが大切です。
 
そこで本日はテレワーク中にもオススメの商品をご紹介いたします!

室内でも注意が必要な3大 光老化” とは?

1.紫外線
紫外線は窓を閉めていても窓ガラスを突き抜けて室内に降り注いでしまいます。
窓から入った紫外線は床や壁に反射するため、決して日が差さない場所に居たとしても紫外線を浴びてしまう可能性があるのです。
 
特に紫外線は3月末ごろから急激に強さが増し、5~8月頃にピークを迎えると言われているため、この時期は特に紫外線に気を付けなければなりません。
 
2.ブルーライト
ブルーライトは普段私たちが日常的に使用しているスマートフォン、パソコン、テレビなどの画面から常に発しています。
液晶画面を長時間見ているとまずは目が疲れてくると思いますが、それと同じようにブルーライトは肌への影響が危険視されることも...
 
ブルーライトも紫外線と似た波長を持っており、特にたるみやシワの原因になると言われているUV-A波に近い性質を持っています。
また真皮層にもダメージをもたらす可能性があることから乾燥エイジングの加速が心配されています。
最近では色素沈着なども懸念されているため、まさに現代の私たちの肌にとっては大きな外敵に!
 
3.近赤外線
太陽光のなかでも実は紫外線よりも多い割合で地上に到達しているのが近赤外線です。
紫外線よりも波長が長く、真皮層も突き抜けてしまうと言われています。
 
こうして届いた近赤外線は肌のバリア機能など様々な組織を破壊してしまうこともあるため、
たるみやシワなど肌老化の原因になってしまう可能性が...

室内でも『UVカラーバーム』を使おう!

UVカラーバーム
 
 
“塗っているほうが肌に良い”
独自のバリア膜で強く美しい肌へ導く、新発想の日焼け止めバーム。
 
限りなく肌負担を少なくした日焼け止めバームでありながら、光老化外的刺激などからもお肌を守ります。
 
POINT

紫外線カット  SPF50+ PA++++
ブルーライト 99%カット
近赤外線      96%カット

 

花粉、PM2.5、アレルゲン、黄砂、ホコリ、エアコンの風 etc...

 
さらにマスクによる蒸れ摩擦刺激により荒れやすいお肌にも!
 
高保湿のバームでありながら、ニキビのえさ(原因)になる成分を排除しており、第三者機関で「ニキビが生じにくい製品か」をチェックするノンコメドジェニックテストもクリアしているので、蒸れや摩擦でニキビ吹き出物ができやすいお肌にもオススメです!
(すべての方にニキビができないというわけではありません。)
 
また、ツヤ感もありほどよくカバーができるので、ファンデーション代わりにも◎
 
私たち津田コスメスタッフもずっとテレワークをしていますが、毎日UVカラーバームを塗って、顔が見えてしまうテレビ会議にも備えています!笑
 
是非、自宅でも日々のお手入れに気を付けて健やかな肌を保ちましょう!

 
トライアルセット
UVカラーセット
 

 

津田コスメ公式Webショップ

       \ FOLLOW ME /
 twitter instagram facebook LINE

TOPに戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です