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大人は賢く!手間省きスキンケア。
60代、70代・・・ずっと健やかな肌でいるために賢く省くコツ。
手間はかけずとも、しっかり肌をケアするメソッドを美容家・ジャーナリストの倉田真由美さんに伺いました。
【朝は上手に手間を省いて潤いをキープ】
落としすぎない優しい洗顔。クレンジングは泡立たないタイプが肌への摩擦が少なく大人向き。
優しく洗い、肌本来のバリア機能をサポート。
T’sクレンジングウォッシュジェルを紹介して頂きました!
あきらめないで!肝斑は消えます!
シミとの闘いは「取ってから」はじまる!
かさぶたが取れないように24時間保湿を心掛けて
かさぶたが乾燥すると、肌が再生する前に剥がれてしまいがち。
朝晩のスキンケアだけでなく外出先でもこまめに保湿を心がけて。刺激の少ないバームがおすすめ。
スキンバリアバームが掲載されました。
唯一無二のアイテムで炎症と闘う。
白いバームを指先でスリスリして塗り込めば、肌あれが一気に引いていく。
現代人の課題、隠れ炎症に注視したケアは、水を一切使わず、ミネラルとビタミンの力だけで
肌にはたらきかける。開発者の皮膚科専門医、津田の思いが詰まった一品。
ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが指南 おしゃれも小顔印象も思いのまま!
プロのベースワザ、彫刻メイク
角質ケアは、顔引き締めへの最短ルート
メイク前は拭き取りを習慣に
「不要な角質は少しずつ溜まって、ゆるんだ印象の原因に」と小田切さん。
拭き取りケアでメイクのりがよくなると、ハイライトも効いてきます。
洗浄・毛穴&角質ケアもできる多機能導入液。繊細な目元にも使える。
ブースターコンディショナーが掲載されました。
引き込む、満たす、閉じ込めるの3ステップ!
バームを顔全体にのばし、潤いの膜をつくる
バームそのものにも潤いがありますが、油分が肌にしっかりと膜を作ってくれるので入れ込んだ潤いをしっかりと保護します。
現代人の生活習慣などが引き起こす”隠れ炎症”をケア。
肌が敏感になったときはどうする!?
自らも肌トラブルに悩んだ皮膚科医の津田攝子が開発。美容液2本とバームに注目。
化粧品開発歴25年となる津田攝子のブランド。多忙な現代女性に合わせたシンプルな時短ケアで効果が出ると評判。
津田コスメPR担当の山内が、フィルムアップトリートメント、パーフェクトCエッセンス、スキンバリアバームを紹介しています。
「泡立ちのよさと肌刺激は背中合わせ」という観点から、あえて泡立たない処方に。
クリームなどの乳化剤と低刺激性の洗浄成分で、バリア機能を守りながら汚れだけをオフ。
T’sクレンジングウォッシュジェルが掲載されました。
「大人の正しいスキンケア」
お悩みRESCUE→乾燥が気になる…
「スキンケアの最後にバームやオイルをプラスして潤いを閉じ込める!」
水を一滴も使用していない高品質なバームは、隠れ炎症にも効果てきめん。
調子が悪い日にこれだけつけても。
私を守る名品クリーム
紫外線はもちろん大気汚染もなかったことにしたい!
日中に受ける肌ダメージは紫外線に気を付けるのはもちろんのこと、
最近では近赤外線やPM2.5などの大気汚染や黄砂、花粉といった外部刺激にも注意する必要があります。
過酷な生活環境から肌を保護し、肌のバリア機能を強化するクリーム肌の炎症、肌老化を防ぐことが大切です。
デリケートな肌と気持ちが和らぐ、更年期のケア。
肌を鎮静し、バリアを高める化粧品を選ぼう。
「更年期は水分や皮脂のバランスがくずれて肌が敏感になることも。
そんな時は、バリア機能を高めるケアをしてみましょう。」
これってもしや肌の「老化敏感化」!?
高純度のバームで赤み、皮むけ、毛穴をケア
水を1滴も使わない、100%有効成分のバーム。肌のバリア機能と免疫力を強化。
エクラ世代美容エディターたちからも人気。
スキンバリアバームが掲載されています。